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2008年12月15日 (月) | Edit |
同じ時期の夫のブログはこちらです。

夫がうつ病により休職をし、4回目の精神科受診となりました。一ヶ月が経ったら予定通りに復職するものと、私も夫も思っていました。4回目の通院から帰宅後、夫がこう話していました。「『復職、どうします?』って診察時に主治医に言われたんだよね。どういう意味だろう?診断書が切れたら復職するものじゃないのかな?」私も、それ以外に何かあるのか、ちょっと不安がよぎりましたが、夫はすっかり病状が落ち着いているように見えましたので、特に、その時だけでその後主治医の言ったことは気にもなりませんでした。もう少しだけ、夫は家にいてくれます。

復職は少し寂しかったけど、病気が良くなったことは喜ばしいことです。
コメント
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1. Posted by 夢りんご 2008年12月19日 12:42
病気の回復は直接目に見えるものではないだけに不安になるかもしれないけれど、夫婦にしか見えないものがきっとあるのでしょうね。
やっぱり夫婦の支えがなければメンタルな部分は克服できないと思います。甘えだけでもだめだし、時には喧嘩するときもあっても味方になってくれるのは夫であり妻しかありえないと思います。

2. Posted by こま 2008年12月19日 15:07
夫の復職した時は、最初の1週間は午前中の2時間か3時間、会社の資料などに目を通す事から始まったようです。
その後、1週間置きに1時間づつ会社にいる時間を延ばしていって・・・・。
一緒に時間を過ごす事が少なくなったのは、残念な気もしましたが、復職した時は素直に嬉しかったです。(夫の両親も・・)

3. Posted by いちる 2009年01月15日 11:07
>夢りんごさん
そうですね…【夫婦にしか見えないもの】があると私も信じています。

>こまさん
やっぱり、復職した時は嬉しかったですよね!私も嬉しかったです。
夫の両親も喜んでいたと思います。服薬の有無は気になっていたみたいでしたが…
2010/06/25(Fri) 14:04 | URL  | いちる #Cv2s2L.A[ 編集]
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